電気代は実際の計算機で確認しましょう
インバーターの実消費・段階料金まで反映する無料計算機。
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エアコン畳数計算機 夏に人気
部屋の広さと木造・鉄筋を入れると「何畳用」を買えばいいか計算します。
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エアコン電気代計算機 夏に人気
1日の使用時間から、つけっぱなし込みの1ヶ月の電気代を計算します。
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家電の電気代計算機
こたつ・ドライヤー・ヒーターなど機器別の電気代をプリセットで確認。
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電気代シミュレーション 新登場
月の使用量(kWh)を入れるだけで、基本料金から燃調・賦課金まで検針票方式で計算します。
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エアコンvs扇風機 比較 夏に人気
扇風機は本当に何分の1?1時間・1日・1ヶ月の電気代を並べて比較します。
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待機電力計算機
コンセントに挿しっぱなしの機器が1年でいくら使っているかチェックできます。
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省エネ買い替え計算機
年間消費電力量の差から、買い替えで元が取れる年数を計算します。
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ホームワットについて
料金データの基準日を明示・入力データ無収集 — このサイトの方針を紹介します。
なぜ「消費電力×時間×27円」では合わないのか
ネット記事の電気代計算には2つの落とし穴があります。ひとつは古い単価。目安単価は2022年に27円から31円/kWhに改定されましたが、古い記事は27円のままです。もうひとつは定格消費電力の掛け算。インバーターエアコンの実際の消費は定格の3〜5割程度で、定格のまま計算すると2倍以上高く見積もってしまいます。
ホームワットは、現行の目安単価31円(税込)を初期値にし、エアコンはインバーターの平均稼働率を反映。さらに「くわしく」モードでは従量電灯Bの3段階料金・燃料費調整・再エネ賦課金まで含めて、いつもの使用量の上に乗る本当の追加額を計算します。
よくある質問
計算結果は実際の請求額とどれくらい違いますか?
検針期間のズレ、契約プラン(従量電灯B以外)、政府の補助金、口座振替割引などにより差が出ます。構造(段階料金・燃調・賦課金)はすべて反映しているため傾向は正確ですが、最終的な金額は検針票でご確認ください。
料金データはいつ時点のものですか?
各計算機の下部に基準時点を明示しています。燃料費調整単価(毎月)・再エネ賦課金(毎年5月)の改定にあわせて更新します。
入力した値はどこかに送信されますか?
いいえ。すべての計算はお使いのブラウザの中だけで実行され、サーバーに送信・保存されることはありません。